制作会社の9割が廃業するAI駆動開発のベストプラクティス、AI×SDD(仕様駆動開発)=スーパーインテリジェント駆動開発を考案した

こんにちは、エトカンパニーで代表兼、デザイナー兼、エンジニアをしているふみやまです。

当社は【「つくる」から「届ける」まで】をモットーに、制作からマーケティングまで一気通貫で行っております。

制作は、ホームページ制作、Webアプリ開発、LP制作がメインで、マーケティングでは、広告運用、SEO対策、MEO対策を支援しております。

昨今、話題になっているAIを使った開発や自動化について制作・マーケティング会社の視点から考えていることを書こうと思います。

結論、この記事で言いたいことは、2026年4月現在で既に(と言うべきかやっと、と言うべきか)Claude、Gemini、ChatGPT Codexの御三家によって、AI駆動開発(AIだけでコードを書いてサイトやアプリが制作できて、セキュリティ対策やSEO内部コード対策などの本番環境レベルの質までもきちんとクリア)が現場レベルまで来た、ということです。

さらに、僕がこの記事を書こうと思ったのは、AI駆動開発は実のところ1年くらい前から話題になっていたのですが、まだ、AIで作ったものを手直しする時間を考えると、これまでの制作・開発フローを丸ごと代替するレベルではない(一部FigmaAIを使ってワイヤーフレームが時短できるとか、バナー制作をGeminiのNano Banana Proを使えば、デザイナーに依頼しなくても良くなった程度のインパクトはありましたが)なと思っていたのが、ついに、制作・開発フローが大きく変わる、そんなレベルまで来たと確信したからです。

公益のためにも、この記事を書くべきだと思いました。

この記事では、AI駆動開発はどうやるべきか、何を注意すべきか、そして、これからAI駆動開発を使えば、制作業界全体の制作レベルは100倍以上高品質になり、しかも、制作にかかる時間は1/10以下、が実現できると思っているので、如何にして当社がそれを実現しているかをウラ側をお伝えしようと思います。

ChatGPTに聞いても教えてくれないからねーーーー

目次

そもそもAI駆動開発ってなんだ?

AI駆動開発とは、開発プロセス全体にAIを組み込み、企画から実装・運用までをAIと協業しながら進める開発スタイルをこう呼ぶことが多いようですが、今、制作、開発の現場にAIが入らないことは無いはずなので、より狭義に、この記事では、「AIが自律的にコードを書いてサイトやアプリを制作していく開発スタイル」と定義することにします。

このとき、我々、ホモサピエンスが行うのは、「プロジェクトのコアな仕様を決めることと、開発のフィードバックを行うこと」だけです。

例えば、これまでは、サイトを作りたいとなれば、まず、どのような目的でサイトをつくるかを考えて、それに必要なページを洗い出し、各ページに載せるテキストを考え、デザインは他のサイトから好きな部分を集めてきて、それを参考にデザイナーに依頼してfigmaなどでデザインカンプを作って、議論に議論を重ねて、アニメーションなど動きについても擦り合わせて、デザインを確定、それから1ヵ月程度かけてエンジニアが実装して、デザインとのズレをチェックして直していって、やっと完成という流れで進んでいくことが一般的だったと思います。

これからは、「どのような目的でサイトをつくるか」を考えるだけで、ページの洗い出し、ひな形の実装までAIで一気にプロトタイプまで進められます。この後、説明するGithub Actionsを用いれば、テスト環境のWordPressサイトに自動でデプロイすることができるので、いきなり、実機でテストする(ここまで30分)ということが可能です。

ここから、実機を見ながら、ダミーの文章や、画像、デザインなどを「もっとこうしたい、ああしたい」とフィードバックしていくと、AIがプロトタイプをどんどん更新していって、サイトが出来上がっていく、というすっげぇ気持ちいい体験をすることができます。

めちゃくちゃ大雑把にいえば、「エンジニア要らない」「打ち合わせ要らない」「待ち時間要らない」「全部、ひとりでできるもん」というトンデモ開発が可能になったということです。

では、次は具体的に、ホームページ制作を例にして、やり方を説明してみようと思います。

と、その前に、この記事のタイトルでもある、SDD(仕様駆動開発)についても説明しておきましょう。

SDD(仕様駆動開発)とは

SDD(仕様駆動開発)は、Spec-Driven Developmentの略で仕様駆動開発と呼ばれます。アプリやシステムを開発するときに、まず仕様と呼ばれるドキュメントを作成し、その仕様に基づいてコーディングを行う開発スタイルです。

いや、仕様のない開発なんてないんだから、当たり前やん…

と、思う人も多いと思いますが、まさにその通りで、これまでも当たり前に仕様ありきで開発していたんですが、AIコーディングエージェントを使って開発するときに、バイブコーディングといって、AIに設計や実装を一任する方法が1年ほど前からトレンドになりました。それでも、サイトやアプリが作れる!すごい!となって、非エンジニアがクソアプリ、クソサイトを量産するという社会現象になり、流行語大賞にも選ばれました(選ばれてない)。

そこで、仕様をきちんと人間が設計して、コードを書くのをAIに任せれば質の高いサイトやアプリが作れるのではないかと考えるようになり現在の主流の開発スタイルの一つになっているSDD(仕様駆動開発)です。

このスタイルはAI駆動開発の弱点である、取っ散らかった開発を止めさせるのに有効だと考えています。

その上で、仕様書を人がぜーんぶ作るのって大変だよね、AIに複数パターンアイデアを出してもらって、それぞれの良し悪しを教えてもらって、人が好きな方を選んでいけばとっても楽じゃない?ということで、仕様書もAIに作らせる手法が、僕が生み出した、スーパーインテリジェント駆動開発(SIDD)です。

では、ホームページ制作を例にして、スーパーインテリジェント駆動開発(SIDD)の流れを説明します。

スーパーインテリジェント駆動開発でホームページをつくる流れ

まず、この記事の読者であるあなたは、会社の広報担当やシステム担当で、WordPressでホームページをある程度いじれるし、ChatGPTがたまにつく嘘(ハルシネーション)をほぼほぼ見抜けるスーパーインテリジェントな人だという前提で進めていきます。

そうでない読者は、スーパーインテリジェント駆動開発が残念ながら使えないので、スーパーインテリジェント駆動開発に対応している会社にホームページ制作を依頼すればOKです。(当社の紹介は記事の最後で)

シャチョー「ホームページを作ってよ」

という、ひとことから大体のホームページ制作は始まります

STEP1. ホームページ制作の目的を整理する

では、まず、今回のホームページ制作の目的を整理しましょう。

このあたりは、AIを使おうが、使わなかろうが、必ずやります。

あなた

社長!今回のホームページ制作の目的を教えてください

シャチョー「なんか、ウチのホームページダサいじゃん?かっこよくしてよ」

あなた

はい(最悪だ…)

ダサいからカッコよくしたい、という感覚的なリニューアルはやり直し手戻りが発生しまくる最悪なリニューアル理由です。これまでの開発スタイルだと、絶対に許してはいけないのですが、スーパーインテリジェント駆動開発なら、この課題も解決するので、ひとまず続きを進めていきましょう。

あなた

社長!せっかくなら、今のサイトには載ってないサービスも増えているので、情報の整理を一番の目的にしませんか?

シャチョー「あー、いいね!じゃあそれで」

あなた

あと、採用ページいりますか?

シャチョー「いや、ウチはもうAI社員だけでいいから、人は増やさないよ」

あなた

はい(ウチの会社、AI社員になるんだ…)

スーパーインテリジェント駆動開発なら見た目の問題は後からいくらでも変えられるので、それ以上に絶対に作りたいページ、不要なページなどの制約条件を固めて、情報を整理するのが重要です。

STEP2. 自社の強みや特徴を整理する

次に、自社独自の強みや、特徴、サービス内容などを整理します。

あなた

社長!ホームページでアピールしたいウチの強みってなんですか?

シャチョー「そんなん、A子が考えてくれたらいいよ」

あなた

わかりました!(最悪だ…)

丸投げ社長、最悪ですね。さすがにここまで酷い社長であれば、退職代行を使って辞めたほうが良いと思いますが、スーパーインテリジェント駆動開発なら、この課題も解決するので、ひとまず続きを進めていきましょう。

強みの整理は、 Gemini DeepResearch を使って行うことができます。

自社の名前と、同業界の競合他社の名前を打ち込み、「それぞれの特徴と強みを教えて」と投げるだけで、公式サイトや、口コミサイト、プレスリリース、SNSの評判などのオープンな情報を元に調査レポートを出してくれますので、そこから、自社サイトで載せたいことをまとめて行きましょう。

自社の強み(memo)
地域に根付いた不動産仲介サービス。
風水師が土地の仕入れに関わることで気の良い土地を仕入れることができている。
自社で家を建てたら、良いことがたくさん起きる。

若干スピってますが、問題ありません。このように、他の会社にない特徴であれば、どんなことでもいいので洗い出していきましょう。

STEP3. 集めた情報をAIに投げて仕様書をつくる

ここから一気に開発に進んでいきます。どんなデザインが良いかもまだ決めていませんが、むしろ好都合です。自由にAIにデザインを作らせてからフィードバックしていきます。

まず、AIを使ったスーパーインテリジェント駆動開発は、Claude Codeまたは、ChatGPT Codexを利用します。

それぞれ、初期設定の方法は違いますが、どちらも公式のヘルプに従って進めていけば、githubのリポジトリと連携して、開発をしたら、これをgithubにプッシュする形で保存していきます。

僕はどちらも使っていますが、ChatGPT Codexのほうが優秀だなと感じることが多いので、ChatGPT Codex版で説明していきます。(もちろん、Claude Codeでもほとんど同じ考え方で進められるので、Claude Codeが慣れている人は読み替えて使ってください)

Codexを使った開発では、AGENTS.mdというドキュメントに仕様と開発ルールを書きます。(Claude Codeでは、CLAUDE.mdという名前に変わりますね)

集めてきたメモを全部コピーして、CodexのPlanモードでこう言いましょう。

ちょいとすまんが、うるさい社長に言われて、ホームページをリニューアルすることになったんで、次の情報を使って、ホームページリニューアル用のAGENTS.mdファイルを作ってもらえる?セキュリティ対策と、SEO対策をマストにして、2パターンくらいアーキテクチャのアイデアを出して、それぞれ、良し悪しを教えて。

ホームページリニューアルの目的(memo)
デザインをかっこよくしたい。
サービスページを作りたい。今あるサービスは「A.xxxxxxxxxサービス」「B.xxxxxxxxxxxxxxサービス」...
採用ページは不要。

自社の強み(memo)
地域に根付いた不動産仲介サービス。
風水師が土地の仕入れに関わることで気の良い土地を仕入れることができている。
自社で家を建てたら、良いことがたくさん起きる。

そうやって、AIには2パターンずつ出してもらって、スーパーインテリジェントなあなたがより良いと思うものを選べばOKです。

令和のホームページ制作であれば、WordPressを使った開発か、HeadlessCMSを使った開発が主流です。よりセキュアなのはHeadlessCMSですが、制作会社に依頼をすればWordPress開発の10倍以上の金額で見積もりが返ってくるような高レベルな開発になります。自信があればHeadlessCMSで作ってもいいですが、多くの場合、オーバースペックなので、WordPressを使った開発で十分でしょう。

WordPressを使った開発で行く場合には、そのことをCodexに伝えましょう。

WordPressで開発するスタイルで行くことに決めたわ。AGENTS.mdファイルに、最適なアーキテクチャと、WordPressの仕様に応じた開発ルールを守ることと、今回のリニューアルサイトの全サイトマップを記載して。もちろん、セキュリティ対策とSEO対策も要件に組み込んでちょうだい。

このように、よくわからないときには2パターンアイデアを出してもらい、どっちかに絞ったときには、その方法でベストなやり方で進めるように依頼していきます。ホームページ制作であれば、セキュリティ対策とSEO対策が中心になると思うので、そのことは口酸っぱく伝えます。

このようにすれば、AGENTS.mdファイルが出来あがります。AGENTS.mdはこのようにある程度自由に書いていっても良いですが、項目を指定して、この項目で書いてくださいと指示しても良いです。結果、どちらも似たようなものになりますが、「こんなことをAGENTS.mdに書いたらいい感じになったよ」というブログ記事も多いので、興味があればガチチューニングしても面白いでしょう。

ちなみに当社は案件ごとにAGENTS.mdファイルをガッチガチにチューニングしまくってます(企業秘密)

STEP4. AGENTS.mdができたらあと少し

AGENTS.mdはリポジトリのルートに配置することがルールなので、そこに配置します。

つまり、あなたのgithubリポジトリはこうなっていれば正解です。

your-project/
  |- AGENTS.md

一旦、Codexのplanモードはここでお役御免なので、プルリクを作成してmainブランチにマージしてください。

そのあとは、Codexの通常モードを使って、以下のように指示を出してみましょう。

WordPressのオリジナルテーマを作成したいので、AGENTS.mdの仕様に従って、必要なページを作成してください。テキストはすべて当社のサービスや特徴memoから適したものを生成して、ダミーで挿入してください。画像やイラストを入れるところは、スケルトン画像を入れてください。もちろん、セキュリティ対策とSEO対策も意識して開発してください。ちなみに、CSSについては、Tailwind.cssを使わずに自作してください。

Tailwind.cssを使わずに自作するように指示を出していますが、Tailwind.cssを使いたい人もいると思うので、そこは好みに応じて変更してください。

このように指示すると、一気に10~20ページのファイルと、1000行~2000行程度のコードが生成されるはずです。

これだけで、WordPressのオリジナルテーマのひな形が完成してしまいます。

プルリクを作成して、mainブランチにマージして、リポジトリ丸ごとzip形式でダウンロードして、WordPressのテストサイトに読み込んでページの紐づけ設定だけポチポチやってしまえば、すぐに実機でサイトが見れちゃいます。

STEP5. フィードバック後の修正を自動化するGitHub Actions設定

毎回、zipをファイルをダウンロードして、WordPressにログインして、テーマを読み込むのが面倒なので、githubにプッシュしたら自動的にテーマが最新版に更新される、というワークフローを作りたいですよね?

それ、GitHub Actionsなら実現できます。どういう設定を行うかは、別記事で書くとして、概要だけ説明します。

STEP
stgブランチを新規作成する

mainは本番環境用に置いておきたいので、新しくブランチを切ることをおすすめします。

STEP
.github/workflows/ 配下に YAML ファイルを作成する

deploy-stg.yml などと名前を付けたYAMLファイルを作成すれば、push イベントに対して特定ブランチだけ実行する設定ができ、environment や secrets も使えます。

STEP
レンタルサーバへSSH接続できるように設定する

秘密鍵と公開鍵を発行して、秘密鍵をダウンロードします。

STEP
GitHub にシークレットを登録する

サーバのホスト名、SSHログインユーザー名、SSH秘密鍵などのSSH接続に必要な情報を、GitHub の Settings → Secrets and variables → Actions に登録します。

これだけで、stgブランチにマージするとレンタルサーバへ自動デプロイされるようになります。

ここまで来たら、実際の画面で確認してCodexにチャットして修正する、の繰り返しになります。

この形だと、社長との擦り合わせが「動くプロトタイプ」を見ながらできることになります。つまり、Figmaのようなデザインツールによる擦り合わせがなくなり、PCやスマホの画面を見ながら、ここのテキストをこうしたいとか、サイズを小さくしたいとか、超具体的な擦り合わせで進んでいきます。

しかも、「よし、これで行こう」となれば、そのままコードを丸ごと本番環境にお引越しするだけで、完了です。

デザインの擦り合わせに1ヵ月、その後、実装に1ヵ月かかっていた工数が、わずか2~3日に短縮されます。

工数削減だけでも1/10~1/20のインパクトがありますが、それ以上に、デザインを後からいつでも変えられて、変えるための工数がほぼゼロというのが大きく、ダサいからカッコよくしたい、という感覚的なリニューアルはやり直し手戻りが発生しまくる最悪なリニューアル理由だったわけですが、実機を見ながら、リアルタイムで変更することができるというのが非常に大きなメリットになります。

なんかイメージと違うんだよなー、という手戻りが発生してもまったく苦じゃない!

これからの制作会社の意義とは

スーパーインテリジェント駆動開発によって、アーキテクチャ選択ができる程度のリテラシーとgithubやレンタルサーバの設定の知識があれば、デザイナーもエンジニアも不要でホームページが作れるようになりました。

そんな時代に制作会社がある意義はあるのでしょうか?

結論、制作会社の9割は廃業するだろうと思っています。

生き残る1割の制作会社はスーパーインテリジェント駆動開発を取り入れた会社だけでしょう。

それくらい、スーパーインテリジェント駆動開発は破壊的イノベーションだと思っています。では、これから、スーパーインテリジェント駆動開発を取り入れて、他社のホームページを制作代行するときに制作会社はどのような流れで進めていけばよいのでしょうか。

生き残る制作会社に必要だと考えていることを話します。

1. ブランド表現の言語化

コーポレートサイトでは、他社との違いを生むのは「自社らしさ」をどう定義するか、ということです。

自社らしさ、というのを社内の人間が明確に言語化するのは意外と難しいものです。現在でも制作会社は、クライアントの強みやブランドがどのようなものであるか、というのを言語化するために様々なヒアリングやフレームワークを使って分析しています。

こうしたブランドを形作る時間に価値の大半が置かれるようになるでしょう。

2. 大規模サイトの情報設計と開発

ページ数が多いメディアやシステムになると、情報を設計してユーザーからの問い合わせやコンバージョンを最大化することが目的となりますが、その場合、開発スキルより、マーケティング視点での開発フィードバックが必要になります。

制作会社の中には、当社のようにマーケティング支援まで行っている企業もあるので、マーケティング視点でのフィードバックができることの価値が大きくなるでしょう。


ホームページリニューアルを考えている方へ

当社では、これまで説明してきた、スーパーインテリジェント駆動開発を用いて、まったく新しい開発体験でのホームページ制作、Webアプリ開発、LP制作のご相談を受け付けています。また、当社は「つくる」から「届ける」までをモットーにしており、広告運用、SEO対策、MEO対策についても一気通貫で支援できる体制を整えています。

この記事を読んで、ホームページリニューアルしようかな、と思った方はぜひ、ご連絡ください。AIのAPI使用料は安く、これからきっと値段が上がっていくでしょうから、スーパーインテリジェント駆動開発を用いても、今が一番安く開発できるチャンスです!

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この記事を書いた人

WordPress開発歴8年。
ベンチャー企業のオウンドメディア開発、中古車検索サイトの開発、WooCommerceを用いたECサイト開発、会員登録機能付きのサイト開発、求人検索サイトの開発など、多くのWordPressサイトを開発してきました。MVPではじめて運用に合わせて拡張保守していくスタイルのアジャイル開発が可能なので、100万円程度のご予算でも新規事業開発を立ち上げることが可能です。

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